全ては私が幼い頃、映画館でこのサメを見たのが今の原点となっています。
私だけではないと思いますがパッケージのデジタルチックな絵が妙に安っぽく感じられます。まんまの絵を採用して欲しかったです。本当に残念です。
DVD『JWAS』の告知サイト(あの恐怖が再びよみがえる…)です。
手にしたDVDは現在一般的に売られている長方形の入れ物ではなく昔の正方形の入れ物ですが、それはそれで気に入っています。
パンフレットはだいぶ痛んでいるので開くのが怖いです。大切にしまっています。
ジョーズ再び…第2弾です。
まだこのジョーズだけパンフレットを手に入れていません…。
当時、映画館で見たときにはタイトルは "3" で無くて "3-D" となっていましたが、DVDも同じように "3-D" で出して欲しいです。
色メガネかけて見てて目が痛くなったけど始めてみる "3-D" に興奮したのを覚えています。目の痛さに途中少しメガネを外していたのですが周りをみると殆ど人が目の前の在るはずのない無い物に手を出して触れようとしたり掴む動作をしていましたね。
ここまでくると、ストーリうんぬんではありません。ひらすら上手(ジョーズ)にサメを楽しみましょう。
ストーリーもまるで覚えていない…









